集団ストーカー撲滅に向けて~日本を守りましょう
テクノロジー犯罪被害者です。一緒に戦いましょう!
創価マフィア
以下、http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150807/1438934889からの転載になります。


創価マフィアとは、なにか?



① 国家公務員上級試験に合格した人たちは、大半が大蔵や通産を志望します。警察庁を選ぶのは、変わり者か、創価本部の連絡局の指示を受けた創価信者のどちらかです。結果、警察庁のキャリア組は、創価で溢れかえりました。彼らの奉仕の対象は、国民ではなく、池田大作です。

司法試験に合格した人の大半は実利のある弁護士の道を選びます。検事や判事を選ぶのは、変わり者か創価信者のどちらかです。結果、東京地検を始めとする検察官と東京地裁を始めとする裁判官は、創価で溢れかえりました。彼らの準拠するのは、法律ではなく、池田大作のご意向です。司法行政が、一宗教団体の意向で捻じ曲げられています。国家が法律ではなく、カルトの爺さんの意向で治められています。民主主義が瀕死の重傷を負っています。国家の危機です。
 
② 警察の公安部や公安調査庁にも、創価が中枢に入り込んでいます。60年安保闘争当時、共産党と対峙していた創価信者の学生を選択的に公安に配置した経緯があるんです。日本のFBIともいえる組織が収集した極秘情報は、過去は自民党の有力議員に提供され、政争に利用されていました。今は、池田大作と創価に必要な情報を収集することが、彼らの仕事です。自民党議員は醜聞を握られ、手も足も出ません。創価と公明の言いなりです。

③ 創価から貰う下請け仕事欲しさに、そして創価怖さに、マスコミ各社は創価信者を社員として受け入れました。結果、どこのマスコミにも創価の社内シンジケートが出来上がってしまいました。まわりは、創価のスパイだらけ。創価がらみの事件は一切報道できなくなってしまいました。

④ 警察、公安、司法、マスコミを意のままに操ることが出来るようになったので、創価はどんな犯罪でも平気で手を出せるようになりました。そして、創価はオウム事件の真相隠蔽に成功したのです。

⑤ 始めは、創価の敵対者を潰す目的で活動していた秘密組織ですが、後に仲間の暴力団に秘密組織を利用されるようになってしまいました。ただのつまらないヤクザの金儲けの手助けをさせられています。国民を守るのが仕事であるはずの警察官、検事、判事が、人殺しのお手伝いをしています。

⑥ 創価マフィアは、国税庁にもネットワークを作っています。外部の公認会計士や税理士とつるんで、創価学会系企業の脱税を助けています。

⑦ しかし、もっと恐ろしいことを忘れてはなりません。創価マフィアを操る暴力団を、さらに操る者がいるのです。誰でしょうか?北の方の半島国家の封建君主がその人です。創価マフィアは、知らず知らずのうちに、北朝鮮の対日工作の手先として、利用されるだけ利用されているのです。そして、悪事を働いては、分け前を貰うことで、いつのまにか北の組織にしっかりと組み込まれてしまっているのです。本人たちには、自覚はないかもしれないけれど。そして、もうひとつ、創価の内部でも朝鮮半島人が実権を掌握してしまいました。幹部の三分の二が半島人です。彼らは、池田大作のために奉仕する顔をして、実はピョンヤンを向いているのです。ようするに、北朝鮮の工作員に創価学会は占拠されてしまっている。実際のところ、池田自身のいう総体革命も、北朝鮮のめざす主体思想に基づく世界制覇も、中身は大して変わりはしない。どちらも、馬鹿げた妄想だけれど、キチガイ同士、利害が一致したとしたら、恐ろしいことです。北朝鮮の工作員が一気に750万人に増えてしまいます。


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「自衛隊の犯罪を斬る」マイクロ波勉強会
実は、「自衛隊の犯罪を斬る」の管理人さんが主宰するマイクロ波勉強会に
今年の5月から参加しています。

自衛隊の犯罪を斬る


講師は東京大学工学部を卒業し、米国イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で博士号を取得されている
方です。マイクロ波の研究もされている先生です。

また、このブログを閉鎖することは決してありません
閉鎖しないことが、テクノロジー犯罪被害者として生きてきた私の使命だと思っています

このブログが閉じられた時、それは私が殺された時です。



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法務局訪問
6月13日に法務局の人権擁護課を訪問してきました。
テクノロジー犯罪についての相談をされる方は他にもいるようなことを仰っていました。

私達被害者が受けている被害は携帯基地局周辺の電磁波で苦しむ被害者が訴える症状と大変酷似しているので
早急に違法電波の調査をしてほしいことを伝え、開示請求もしてきました。

しかし、電波のことは法務省が管轄しているとのことで、後日法務省を訪問予定です。

また、遠隔からマイクロ波を人体に照射して人間を攻撃、音声送信する技術はアメリカで既に特許取得されていることも伝えてきました。

米国特許6470214号2002年10月22日
米国特許6587729号2003年7月1日


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自己情報の一部開示決定通知書




先日再発行して頂いた「自己情報の一部開示決定通知書」が届きました。
来週、県政情報センターに受領に行ってきます。

この犯罪は証拠が全てです。
私は被害を日々ファイルにまとめております。
膨大な量の被害記録になりますが、いつ何が起こっても良いように
用意周到に証拠固めしていかなければならないと思っています。
その為の努力は惜しみません。

信頼のおける音大時代の知人や恩師、音楽仕事仲間、社会的地位のある方にもこの犯罪をそれとなく話しております。
きちんと信じて頂いております。

「自己情報の開示決定通知書」盗難の件も全て話し済です。

あと、私の仲の良い従妹が早稲田の政経出身の公認会計士なのですが、ニック・ベギーチ博士の「電子洗脳」を読んだらしく、私のコンサートに来てくれた際、「悔しいけどどうにもならないよね・・・」と言ってました。
母方の親戚は弁護士が多いそうなので、近い将来相談してみようかと思っています。

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自己情報の開示請求再発行手続き
2013年12月6日にSDHで神奈川県警訪問したのですが、警察本部広報県民課にてテクノロジー犯罪について相談した内容の自己情報の開示請求が通り、後日書類が送付されてきました。

ビクティニさんのブログ、「集団ストーカー 分別奮闘記」に県警訪問した際の記事が載っています。

http://victini39.blog.fc2.com/blog-date-201312-3.html

数か月前に自己情報開示決定通知書が紛失したことに気が付き、5月20日に県政情報センターに再発行手続きに行ってまいりました。来月、再発行して頂けるそうです。

テクノロジー犯罪関係の書類は一式まとめて本棚の一角にしまってあるのですが、どこをどう探してもないのです。
おかしいです…明らかに盗難です。

今後は、鍵付きのキャビネットで保管、定期的に撮影し、紛失発覚した場合は即、盗難届を出すつもりです。
また、前回送付されてきた開示決定通知書の私の職業欄は空白でしたので、ピアノ講師と記入頂けるようにお願いしました。


当時、職業を聞かれた際、確かに某スクールピアノ講師と伝えたはずなのですが。

追記:
本日(2016年5月25日午後2時47分)神奈川県警警察本部広報県民課 井上さんから「再発行の開示決定通知書の職業欄に手書きでピアノ講師と書くことになりますが宜しいですか」とお電話を頂きました。


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