集団ストーカー撲滅に向けて~日本を守りましょう
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<ユダヤ陰謀/テレパシーシステムに対する防御装置の特許>
http://www.millnm.net/cgi-bin/page.cgi?url=../qanda4/68E1i0BuugJyw72812.htmより引用

1.日本の非常時大国難の真相は、欧米列強よりもフリーメイソンの魔の手である。

「現在日本に在住しているユダヤ人は一千名に過ぎませんが、政界、学会、財界、或は思想界、映画界の有力者が多く、その後ろには全世界のユダヤ人が控へているのです。 加ふるに彼等の近県に糸を引く財閥があり、彼等の政治、民政ないし議会中心主義、天皇機関説を謳歌する学閥があり政党があり大官があり、又ダーウィンやマルクスの熱心なお弟子である赤い大学教授があり、赤や桃色の学生があります。のみならず彼等フリーメイソンの忠実なる犬となり馬となって、命がけで国体破壊に活躍する共産主義者があり、彼等の金力に操られ易い大小の新聞があるのであります。
斯く観じ来たれば日本の非常時大国難は、米国よりも、ロシアよりも、英吉利よりもフリーメイソンの魔の手にあると覚るべきであります」(同上、p220)



当時、日本の国体を脅かしたのが米国や列強ではないということを見抜いていたという点がすごい。
戦後これだけやられてもなお、メイソンの影を見ることができない現代人とは比べ物にならない。天才である。


1.フリーメイソンは、アメリカを拠点として3S政策により日本を内側から崩そうとしている。

「フリーメイソンが日本を倒さんとして現在最も力を注ぎつつあるものがスポーツ、セックス、スクリーンの3S政策であります」と述べて各論を展開した後、「右の3S政策は主としてアメリカより流れ込んで、軍艦よりも爆弾よりも毒瓦斯よりも更に恐るべき猛威を逞うし、日本民族伝来の宝玉日本魂を去勢してアメリカ否フリーメイソンの奴隷となし捕虜となし、大日本皇国を一歩一歩占領しつつあるのであります。我等は断乎としてこの肺病の如く癩病の如く梅毒の如き陰険悪辣執拗極まりなきフリーメイソンの3S政策なる亡国病を排撃すべく一斉に奮起し、之が根絶を期せねばならないのであります」

こうした神聖運動の反メイソンプロパガンダ(一種の宗教戦争)の対極として主張されているのが、現人神天皇制の堅持と神国思想の鼓舞、そして、ユダヤの世界戦略に対抗する皇軍の大使命のプロパガンダである。

ここで展開された神聖運動の一つの流れは、「神国日本VS欧米ユダヤ・フリーメイソン」の図式であった。

神聖運動の反ユダヤ・反フリーメイソン主義は、大日本帝国と欧米諸国との軍事的対立を煽り、大日本帝国を崩壊へ引きずり込む経綸上の指針でもあった。(同上、p220-221)



昔からフリーメイソンをはじめとするユダヤ陰謀説は色々な所で語られてきています。

私は、集ストとテクノロジー犯罪は、イルミナティ、フリーメイソンを頂点とする中央集権的な巨大組織によるものと思っているのですが、知り合いの米国企業勤務の被害者さんによると、イルミ、メイソンは中間位に位置しており、更にその上があるようです。

日本ではイルミ、メイソンの配下にあるS学会がこの犯罪に関わっていますが、全ての情報を把握しているのは上層部だけだそうです。
各階層ごとに情報管理、ブロックされ全体的なものが見えないままで、解決とは程遠いわけです。

自分達の思い通りの世界にするため、人口削減、邪魔な人間の排除、軍事兵器をはじめ、人工知能などを作る為の人体実験をしていると思っています。

人体実験は既に終わっており、実践の段階に入っているようですが、この実践も治験の一種ですので被害者のストレスでダメージを受けた脳波等多大なデータを搾取しているはずです。過酷な実践及び人体実験に耐えられず自殺する被害者さんはあとを絶ちません。この犯罪の最終目的は日本国、日本人の滅亡ですから、攻撃の手を緩める必要はないのでしょう



線


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http://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2010/10/blog-post_5636.htmlより引用♪

【発明者】
【氏名】関野 慎一
【識別番号】59409875
日本国特許庁(JP)
【公報種別】公開特許公報(A)
【公開番号】特開平7-306259

【公開日】平成7年(1995)11月21日
【発明の名称】生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置
【国際特許分類第6版】G01S 7/38
【目的】レーダー波を利用し、目的とする人物の会話、思考、身体的状態までも盗聴する装置が開発されていたことが判明した。この盗聴は、はるか遠方よりあらゆる場所で盗聴が可能である。この盗聴に対し、人々の機密及びプライバシーを守ることを目的とする装置である。
【構成】盗聴のための電波は通過する際に共振を起こし盗聴される人物の体より生体情報が置き変わった輻射波が発振される。この人体より輻射される生体情報よりも盗聴電波を大きく発振し警報を出力する。生体情報にはさまざまな波形があるが、そのどれにも有効である。警報が出力された所番地を関係官庁に通報することにより、悪質なレーダー波による盗聴の電波発振源を発見でき、その悪行を根絶することが出来る。
【特許請求の範囲】
【請求項1】人体の共振周波数に合わせた盗聴用の送信波をそのまま電波として出力し、警報を出力することを特徴とする装置である。
【請求項2】請求項1に更にノイズを混入して電波として出力することを特徴とする装置である。
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】盗聴防止によりプライバシー保護、機密保護を目的とする装置である。
【0002】
【従来の技術】従来の盗聴は、電話回線、移動式電話の盗聴、盗聴器を仕掛けての無線送信による盗聴、コンクリートマイクを仕掛けるなどして行われていたので、電話は秘話サービス、無線送信式の盗聴器にはジャミング電波などによる対策がとられていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】盗聴している人物の脳波等生体情報を、目的とする人物の人体の共振周波数に合わせレーダー波送信し、目的とする人物から輻射する、生体情報が置き変わった微弱電波を受信することにより、その人物の会話、思考、身体的状態までも盗聴する装置が開発されていたことが判明した。このレーダー波による盗聴は、はるか遠方より盗聴が可能であり、建物などの構造物を電波が透過するため、電波シールドしていない構造物はすべて無防備である。人体の生体情報を利用しているため、波形が違っており、通常のテレビ・ラジオなどの画像、音声出力をする機器には影響の無いまま極秘に盗聴が可能であり、身体的悪戯も可能であった。共振周波数の個人差が大きいため、盗聴は個人単位で行われ、その存在が分かりにくく、かりに電波の照射および微弱の輻射に気がついても、その周辺に盗聴機材は無く、レーダー波ということで逆探知も難しい状態で対策が立てにくい盗聴である。
【0004】
【課題を解決するための手段】盗聴の為にレーダー波によって送信されて来た生体情報を受信した時に、その送信電波をそのまま周囲に電波として発振し、かつ警報を発することにより盗聴を防せげることを突き止めた。
【0005】
【作用】盗聴のためにレーダー波によって送信されてきた生体情報をのせた電波は、目的とする個人と共振する以外は通過、または反射を行い、盗聴される人物の体より、盗聴している人物と盗聴されている人物の生体情報が置き変わった輻射波が発振される。したがって、この輻射される人体よりの生体情報よりもレーダー波によって送られている生体情報を大きく発振し警報を出力する。
【0006】
【実施例】この輻射される人体よりの生体情報よりもレーダー波によって送られている生体情報を大きく発振し警報を出力する装置を常に携帯することにより個人のプライバシー、企業、団体、国家の機密を保護することが出来る。生体情報はさまざまな波形を有しており、そのまま打ち返すことが、パターンの決まったジャミング電波より盗聴防止に効果的である。かつ、電波の来ないときは出力しないし、出力しても周波数レンジ・波形が異なるため映像信号、音声信号にそれほど影響を及ぼさない。広帯域に渡って盗聴防止のためのジャミング電波を出す方法よりも周囲に影響を及ぼさずに効果的である。
【0007】
【発明の効果】この輻射される人体よりの生体情報よりもレーダー波によって送られている生体情報を大きく発振し警報を出力する装置を常に携帯し、警報が出力された所番地を関係官庁に通報することにより、悪質なレーダー波による盗聴の電波発振源を発見でき、その悪行を根絶することが出来る。なお、このような防衛対策に関しては新たな装置が開発されることは通常起こりえるが、更にこの盗聴防止電波にノイズを混入させることにより、その防止効果は完壁となり、無益な盗聴装置開発に歯止めをかける効果もある。


「生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置」が特許取得できたということは、国がこの犯罪を認めているということですよね。

私もそうですが、被害者なら誰でもこの装置、手に入れたいと思います。しかしかなり高価らしく、一般庶民には無理そうです。


先日知り合った被害者さんからお聞きしたのですが、BMIは1台、2億円ほどで販売しているそうですのでS学会に限らず、個人的な恨みつらみや、闇の人体実験の為に使用されていることも十分あり得ます。

またS学会が日本政府、防衛省、警視庁の中に入り込んでいるのは確実でこの犯罪を捜査しない大きな理由となっているようです。



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