集団ストーカー撲滅に向けて~日本を守りましょう
テクノロジー犯罪被害者です。一緒に戦いましょう!
<S学会と脳科学>
明けましておめでとうございます。
集団ストーカー、テクノロジー犯罪撲滅に向け、少しでも進展のある年になりますようお祈り申し上げます。


この犯罪解決の糸口をどうにか掴もうと、テクノロジー犯罪と深く関与しているだろうと思われる脳科学の本を色々と調べたりしています。

しかしその多くの書籍の著者や翻訳者、また監修者はS学会の息のかかった人物となっているのです。

なぜだと思われますか。




「マインド・ウォーズ 操作される脳」

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こちらの書籍、S価系出版社として有名な潮出版社です。また訳書、監修者ともS学会と非常に親しい間柄のようです。脳科学に詳しい訳書、監修者なのでしょうか。



「脳科学からみた祈り」

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こちらの著書の中では「日蓮」の事に関して言及していますので恐らくS学会と関わりのある女性科学者ではないでしょうか。




聖教新聞では、表彰されいる医者や科学者が年がら年中紹介されているようです。




近年、注目されている脳科学の研究対象といえばブレインマシンインタフェース(BMI)です。
もう既に一部の医療分野やゲーム業界で実用化されているようですが、最先端技術BMIの悪用に関する記事もネット上に氾濫しています。



http://c.2ch.net/test/22.K6S12/northa/1159738616/256-a

http://nf.ch-sakura.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=4452&forum=8




日経サイエンスより引用♪

人間の脳とコンピューターを一体化させ,必要に応じて記憶や外部情報を出し入れできる時代がやって来る!? ──ブレイン・マシン・インターフェース(BMI)の研究はSF小説の世界に現実味が与えるまでに進んできた。やがては,脳を手軽に書き換えられる記憶装置に変え,膨大な情報を自在に扱える時代がくるかもしれない。

BMIには,脳へ情報を入力するものと,脳から情報を出力するものの2通りがある。近年,飛躍的に進歩したのは「出力型」の研究だ。サルを使った実験では,脳に電極を埋め込み,運動を指令するニューロンの信号を送ることで,ロボットアームを動かすことができる。将来は,脳卒中や筋萎縮性側索硬化症の患者が,麻痺した手足と同じように人工装具を使うことが可能になると思われる。

一方,脳にプラグを差し込んで外部情報を注入するというシーンは,サイバーパンクSFではおなじみだが,こちらは「入力型」のBMI。音や視覚を使わず,単語や文を直接脳にインプットする。この入力型を実現するには2つの高いのハードルがある。

1つは,言語のような表現を脳がコード(符号化)している仕組みがわからないことだ。こうした表現にはおそらく脳の広い範囲で多数のニューロンがかかわっているため,一部のニューロンの活動に着目しただけでは神経コードは解明できない。最近では,発火ニューロンを集団として見た場合の時間的・空間的な変化に着目した研究が行われている。
もうひとつのハードルは,脳に人工デバイスを埋め込むハードの開発だ。脳に“プラグを接続”して,外部情報を送り込むには,記憶を担う脳の海馬を正確に刺激する必要があるが,現時点ではそうした技術は開発されていない。



テクノロジー犯罪で使用されているBMI技術はまだ公開されていません。

現在公表されているBMI技術では、「脳波などを測定することで、その人の思考を大雑把に読み取ることができる」とされていますが、実際には非常に精密な思考盗聴技術が既に完成しているのではと感じています。

また、テレパシー通信をはじめ、他人の脳とオペレーターの脳を直結し、人間の精確、精密な遠隔操作が可能です。

公には腕や足を動かすといった単純な動作技術しか公表されていませんが、実際にはもっと精密な遠隔操作が可能です。私は演奏の際の指への微妙な操作により何度もミスをさせられますので…

一部の医療分野やゲーム業界で既に実用化されているということは、娯楽産業をはじめ、様々な事業で悪用されている可能性も十分にあり得るということです。




下記は、現代科学より引用「BMI倫理4原則」の提案です。 

①戦争や犯罪にBMIを利用してはならない
②何人も本人の意思に反してBMI技術で心を読まれてはいけない
③何人も本人の意思に反してBMI技術で心を制御されてはいけない
④BMI 技術は、その効用が危険とコストを上回り、それを使用者が確認するときのみ利用されるべきである


私達被害者はBMI技術で24時間365日思考盗聴されています。

そして、BMI技術で心の制御、マインドコントロールされています。標的とされたターゲットはそれがマインドコントロールによるものなのか自発的なものか正しく判別できませんし、防御する術もありません。

マインドコントロールにより自殺に追い込まれた被害者さんも存在します。

しかし、マスコミやメディアではBMIの危険性、科学技術でさえ公表されません。脳への介入により精神や肉体にまでも影響を及ぼすこの犯罪は、決して許されるものではありません。とにかく一日も早くこの事実に社会が気付くべきです。



線


12月は咳が酷く一度も街宣に出ることが出来ませんでした。

リハーサルスタジオではスタジオ内に警報器が鳴り響き、後から係員が白々しく誤動作だったと伝えにきました。自宅では防音室でピアノを弾いているだけで何度となく通報されます。
被害者のコミュニティには常に工作員が潜伏すると言われていますが・・・

悪魔の手先となって同意なしの違法人体実験を行い、日本と日本人滅亡を目論んでいるのでしょう。







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