集団ストーカー撲滅に向けて~日本を守りましょう
テクノロジー犯罪被害者です。一緒に戦いましょう!
20151119rainbow夫妻主催新宿街宣参加
11月19日、rainbow夫妻主催の新宿街宣に参加させて頂きました。
Yさん、ご主人様、お疲れ様でした。





↓rainbow夫妻の街宣報告記事です。
ある電磁波ハラスメント被害者のブログ


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「地下鉄サリン事件」
多数の死亡者を出した「地下鉄サリン事件」は忘れもしない出来事です。

この事件当日、S学会本部職員は平日にも関わらず急遽臨時休業の指令が全職員に通達されS学会職員の安全が確保されていたそうです。

しかも「S学会信濃町に絶対に出てくるな」と、念まで押されていたそうです。

なぜS学会員の安全をここまで確保する必要があり、そしてこのテロを予測できたのか…
皆様、どう思われますか?



コトバンクより引用♪

1995年3月20日に、新興宗教団体であるオウム真理教が起こした毒ガスによる大量殺傷事件。東京の帝都高速度交通営団(現・東京地下鉄株式会社、東京メトロ)が運行する3路線5列車に、化学兵器である有機リン系の毒ガス、サリンを散布し死者13人、負傷者6千人以上という国内最悪の無差別テロ事件となった。
オウム真理教は麻原彰晃こと松本智津夫を教祖とし、原始仏教系を標榜(ひょうぼう)していた。地下鉄サリン事件の前に、敵視する弁護士一家を拉致殺害したり、長野県松本市の住宅地でサリンを噴霧したりといった凶悪事件を立て続けに引き起こしていた。これらへの捜査が進む中、社会混乱をもたらして追及の手を逃れようと、犯行を画策したとされる。地下鉄日比谷線・丸ノ内線・千代田線の都心に向かう各列車に教団幹部が実行犯として乗り込み、サリンを入れたビニール袋を傘で突くなどして散布した。事件は午前8時前後という出勤のピークとなる時間を狙い、地下鉄車内や駅構内という半ば密閉された環境で実行された。このため、地下鉄職員・乗客や救助者などに多数の死傷者を出した。
事件数日後には警察の強制捜査が始まり、実行犯や製造犯及び首謀者の松本智津夫が逮捕され、一連の事件の公判で死刑などが言い渡されている。教団は事件により宗教法人の認可を取り消されたが、信者の集団は「アレフ」や「ひかりの輪」などに名を変えて存続している。事件から20年余の歳月が流れたが、今なお重い後遺症に悩まされ続ける被害者がいる一方で、事件の風化を憂慮する声が上がっている




S学会が「地下鉄サリン事件」に関与しているかどうかは分かりませんが、私達被害者に使用されている思考盗聴技術を使えば、オウム真理教が起こすであろう恐ろしいテロを予測することは簡単です。



線



被害は相変わらずで睡眠妨害、映像送信、思考操作、色々あります。
私達被害者は言わば戦場にいる状況と同じです。

被害の為に制限された生活を送っています。被害がなければ、やりたいことが山ほどあります。街宣前日はいつも2時間程しか寝れませんし。。。

それでも、何もしなければ変わらない…




加害者側のことを「悪魔のようだ」と言う被害者さんが多々おられます。

現に、未就学児への加害も良く聞きます。
良く知る被害者さんのお子さんへの睡眠妨害も頻繁です。


アメリカでは年間80万人もの幼児たちが行方不明になっています。その多くが悪魔崇拝者に拉致され、虐待され、殺害されているとも疑われています。

youtubeで、イルミナティ、フリーメイソンによる悪魔崇拝関連の動画が視聴出来ます。

日本でも同じようなことが行われていないという確証はありませんよね。


私は今までS学会をただの宗教法人だと思っていました。
しかし、今はS学会の上に途轍もなく大きい組織、後ろ盾の存在を感じます。

S学会は、イルミナティ、フリーメイソン等を統括するユダヤ金融権力の最大の協力同盟教団です。




友人のYさん(Rainbow 夫婦)が新宿街宣を行います。

ある電磁波ハラスメント被害者のブログ

場所 : 新宿駅南口
日時 : 2015/11/19 10:00 集合、10:15開始
      2015/11/26 10:00 集合、10:15開始




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朝木明代市議転落死事件
S価大学は、一人でも多くの学生が公務員試験に受かるよう、徹底指導しているようです。
公的機関に信者、及び学会員を送り込むことは、S学会にとって何よりも有効なことなのでしょう。

東京の民事裁判所で争われた事件の一つに「朝木明代市議転落死事件」があります。



引用♪http://blog.livedoor.jp/anchifreemeison/archives/cat_966525.html

朝木明代市議は、創価学会からの脱会希望者の代理人として創価学会本部に脱会届を出したり、創価学会を脱会した生徒に創価高校側が退学を強要した問題を世間に広く告発し、反創価学会の講演会開催などを活発に展開していた。また、議会においては、公明党議員と業者の癒着疑惑の追及、更には創価学会員への市職員の不正採用疑惑など創価学会・公明党の利権疑惑を追及していた。1995年9月1日夜10時頃、朝木市議が東村山駅前の雑居ビルから転落して死亡した。彼女には自殺の動機もなく、当初から遺族などは他殺であることを確信していた。当時はマスコミも、創価学会による殺人と考えていた。ところが、警視庁東村山署は事件発生当初から碌な捜査をせずに彼女の死を「自殺」と言い張った。創価学会側も、「万引きを苦にしての自殺」という情報をお金を使って様々な雑誌に書かせて流布させる工作活動を行った。

結局、「東村山元市議・朝木明代さん殺害事件」は、自殺ということで処理されてしまった。朝木市議の生前に起こった暴行事件や当該殺人事件を担当したのは、なんと創価学園・創価大学出身のバリバリの創価学会員である信田昌男検事だった。担当検事の信田昌男が創価学会信者だったことは、事件の9ヵ月後に『週刊新潮』1996年5月29日発売号で報じられるまで、同僚の矢野穂積市議も娘の朝木直子さんも全く知らなかった。同僚の矢野市議や遺族の朝木直子さんらは、信田昌男検事が創価学会信者であることを知らずに、全ての情報を彼に提供し相談していた。実は、この信田検事の上司の吉村弘東京地検八王子支部長も創価学会信者だった。事件後3年以上を経過して明らかとなった司法解剖の鑑定書に、法医学上「争った痕」と推定される皮下出血痕が上腕の内側にあったことが記載されていた。


法務省、財務省、検察庁、警視庁、マスコミのみならず、防衛省にまでS価大卒の信者が送り込まれ、今や、日本の権力の中枢はすっかり握られています。

私はピアニストを職業にしておりますが、やはり、芸術の世界においても、S学会に所属し尚且つ、金融ユダヤのお眼鏡にかなった人しか活躍できない仕組みになっていることが最近解りました。

マスコミ業界に憚る有名人にも、金融ユダヤの手先となって活躍するS学会員は大勢います。金融ユダヤの最大の協力同盟教団、S学会の恐ろしい勢いを一刻も早く阻止しなければなりません。



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最近、あるパーティで演奏してきたのですが、遠隔からの操作もあり、散々な演奏となりました。

私だけでなく、一緒に演奏した相方まで操作されミスだらけに。
勿論、相方はそんなことを知る由もなく、自分のミスだと思い込んでいましたが…。

私達被害者は、被害認識のある被害者ですが、私の周りの知人友人のほとんどが、この犯罪被害に気付いていない被害者に思えます。

なぜ、私達被害者は被害を認識させられているのか…

被害認識のある被害者を極度のストレス状態にすることによって、何かを得ていることは確実ですね。

最近、知り合いの元大学教授の方からアドバイスを頂きました。

「電磁波やある波長の光は金属やガラスを通しにくいので、外出の際はなるべく車で移動するように」と。

ご存じのように、私達に照射されている電磁波は金属やガラスを通過します。
電磁波専門の教授もこの犯罪については余り詳しくないようです。




友人のYさん(Rainbow 夫婦)が新宿街宣を行います。
場所 : 新宿駅南口
日時 : 2015/11/5 10:00集合、10:15開始
     2015/11/12 10:00集合、10:15開始



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