集団ストーカー撲滅に向けて~日本を守りましょう
テクノロジー犯罪被害者です。一緒に戦いましょう!
S系企業参画のカジノ運営
今年5月、カジノ法案(IR推進法案)が国会に提出され、カジノ合法化へ進みつつあります。
S学会関連企業であるコ○ミもカジノ運営に参画します。




引用♪ロイターより

コナミ(9766.T)は28日、カジノ合法化をにらみ、カジノ運営会社に出資するための子会社を設立すると発表した。コナミは同子会社を通じて海外のカジノ運営会社大手とパートナーを組み、運営業務に出資する計画。これによりコナミは、日本におけるカジノ運営業務に参画する。新会社はコナミゲーミングジャパンで、コナミの完全子会社。日本でカジノが合法化されると、実際の運営は、ノウハウのある海外勢と日本の企業とのコンソーシアムになる可能性が高いとされている。コナミは同子会社を通じ、コンソーシアムに少数株主として出資する意向だ。
出資金額は未定。カジノ候補地には東京や大阪のような大都市と地方都市の2パターンがあるが、同社幹部は、コンソーシアムへの参画は「どちらのパターンでも前向きに検討する」と話した。日本では現在、カジノは違法だが、今通常国会にカジノを合法化するための「IR推進法案」が提出されている。6月22日までの会期中に審議入りするかに注目が集まっているが、一部では次の国会ではないかとの見方も浮上している。実際のカジノ解禁には2段階のプロセスが必要で、推進法案が成立した後、詳細を詰めた上で、もう1つ別の法案(実施法案)を可決、成立させる必要がある


日本のカジノ利権にはアメリカの金融ユダヤ人も食指を伸ばしているそうです。

そして、S学会は金融ユダヤ人達とも様々な利権繋がりがあることで知られています。
非課税特権を持つ宗教法人にお金をプールし、マネーロンダリングすれば、公にすることの出来ない利益も隠せます。

宗教法人非課税特権は集団ストーカー資金源を増やしているのではないでしょうか。


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今月末にコンサートを控えておりますが、相変わらず指への執拗な操作を我慢しての拷問レッスンを強いられております。

また、思考停止操作により主旋律が一瞬脳裏から消え去り、指が動かなくなる被害があります。
これは過去のコンサートでも再三に渡り行われました。
テクノロジー犯罪被害を被ってのミスだとは誰も思いませんし、私の能力不足からのミスだと思われているでしょう。

更には、練習中の強制思考操作など、レッスン後の疲労感は毎回相当なものです。

この加害内容はスパコンをはじめ、人工知能にプログラミングされているとは思いますが、それを操作しているのは人間です。きっとデータチェック位しかしていないのでしょう。



私はどちらかというとハイテクメインなのですが、同じ被害者さんの中には大量動員でのつきまといを訴える方がいらっしゃいます。
例えば、大企業が集団ストーカーを実施した背景で、その関連会社を買収させ所在を消せば、集団ストーカー犯罪の証拠は残りませんよね。工作員も保身を考え沈黙を通すでしょう。

この犯罪は人体実験に留めず利益性の付加価値を付け、様々な事業にも利用されているのではないでしょうか。



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S学会は今や世界192か国、地域に広がっています。
S学会が、SCIAというアメリカのCIAを真似た組織を作っているのはご存じの方も多いかと思います。

また、S学会は衛星を持っているそうですが、 宗教団体を名乗る団体が一体何を受信しているのでしょうか。




引用♪http://matome.naver.jp/odai/2138145195090208901

・NTTドコモ通話記録抜き出し事件
S価班・「広宣部」による集団ストーカー問題。
S価学会の幹部は、インターネットプロバイダだけではなく電話会社などの情報機関にも多数の学会員を送り込んでおり、このNTT事件では通話記録を盗まれた女性が組織的なストーカー行為を受けたのち、S学会員が3人逮捕され、その中の1人に「懲役10ヶ月、執行猶予3年」の判決が下りました。裁判では、 被告に対してS学会の弁護士が10名もつく事態となったが、被告に執行猶予がついたためS学会は「裁判に勝った」と勝利宣言をしました。



・ヤフーBB恐喝事件(S学会による個人情報の収集)
460万人の個人情報が流出。 YAHOO BB利用者の個人情報=460万人をソフトバンクから盗み出していた。(S学会幹部2名が逮捕。実刑判決)2004年2月27日、約450万人分ものYahoo! BB登録者の個人情報が漏洩している事が発覚、この情報に対しYahoo! BBに現金を要求していたソフトバンク関連元社員らが逮捕された。 逮捕された元社員のうち、2人はS学会の幹部だった。ソフトバンクBBの公表した被害総額は100億円を超える。



・「広宣部」による違法行為
「広宣部」による違法行為。S学会には、男子部人材G創価班から派生した、「広宣部」というグループが存在します。尾行・盗聴・写真撮影・などの諜報を行う。脱会者の女性に集団ストーカー行為を行い逮捕者を出しています。



上記以外にもS学会員による犯罪は非常に多く発生していますが、犯罪が暴かれ不利な立場になると、裁判の証拠捏造にはじまり、担当の警察官や検察官、裁判関係者をS学会員でかためるなどの行動に及び未解決事件は後を絶たないそうです。

お亡くなりになられたタレントの清水由貴子さんや元公明党委員長矢野純也氏もS学会員による執拗な付き纏いを証言されておりますし、議会においてS学会公明党を追及していた朝木明代市議の転落死事件にもS学会が深く関与していることで知られております。また、S価幹部は組織を強化する為、あえて善良な一般市民から集団ストーカー被害者を選び、S学会の存在自体知らなかった方達がストーカー被害を受けていたケースも多々報告されています。

しかし、マスコミの偏向報道により、集団ストーカーについては未だに一切報道されないのが実情です。


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私達被害者は、闇の人体実験被験者として生かさず殺さずの状態で様々な拷問を強いられています。しかし、私はこれらの拷問に絶対に屈しません。
日々拷問を受けながら、前に進むしかないと思っています。

一日も早くテクノロジー犯罪が社会問題化されることを心から願います。




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