集団ストーカー撲滅に向けて~日本を守りましょう
テクノロジー犯罪被害者です。一緒に戦いましょう!
<総体革命>
S学会の「総体革命」をご存じですか。
Wikipediaによると、総体革命とはS学会が提唱する日本支配構想の事だそうです。

政界、官僚、企業、マスコミ、検察、裁判官などに学会員を送り込み、日本の要所を掌握し池田大作を日本の最高権力者にし、支配してしまおうという大変危険な思想です。

既に学会員は各所に送り込まれており、長い年月をかけて着々と遂行されています。




引用♪http://blog.goo.ne.jp/sora559977/e/d379ea3493c17498cb9720e19aadf6ec

創価学会には「水滸会遺誡置文 二十六箇条」という内部秘密文書が存在します。(水滸会遺誡置文は”すいこかい ゆいかいおきぶみ”と読みます。略して、「水滸会記録」とも呼びます。)
この文書の内容は、「日本をどのようにすれば支配できるか」その方法を書いたテキストです。
「我々が将来、一番とりにくい所はどこですか」という弟子の質問に対し、戸田会長はこう答えている。
「官庁だな。それには、優秀な人を抜擢して、先輩が自分より出世させ、出世した者がまた後輩を引き立ててゆくしかないな。警察などの場合、警部補、部課長クラスを占めてしまえば強いものだ。将来、2万の青年が各官庁や会社の重役ポストを占めるようになれば、その仲間同士で何でもできる」


①精神面では、池田大作が平和・文化の指導者となり、
②政治面では、(池田私党である)公明党が政権を樹立し、
③経済面では、学会系企業(または潤沢〈じゅんたく〉な学会資本)が財界を支配し、
④行政、司法、マスコミ、教育、芸能等(かつては宗門にも)の要所に池田信奉者を潜入させ、
⑤新興宗教である学会の実態を隠蔽(いんぺい)するため、歴史ある日蓮正宗宗門を学会の機構の中に取り込み(これはあえなく頓挫〈とんざ〉したが)、

最終的に、これら全体を統括し、池田が日本国の最高権力者となる、それが「総体革命」であると言ってよいだろう。



線

ショパンのエチュードに「革命」という曲があります。
こちらの曲はショパンが演奏旅行でポーランドを離れていた際、革命が失敗し、故郷のワルシャワが陥落したとの報を受けて深い悲しみと絶望のあまりに作曲された曲です。

個人的にはとても好きな曲でコンサートでも良く弾くのですが、この曲は左手のアルペジョにはじまり高度な肉体的精神的技術を要する曲です。

しかし相変わらず練習の度に、容赦ない手首や指への痛み送信により苦痛の連続です。この「革命」を弾く度にS学会の「総体革命」が脳裏をよぎります。


本来であれば、1時間で済む練習も加害の為、何時間もかかります。

指が回らなくなる操作をされ、手首を疑似腱鞘炎状態にもされます。
またミスする箇所であるはずがない所で間違えるので、全く練習がはかどりません。

ピアニストにとって、毎回、手首が折れそうな程の激痛、ひと時も止まない微妙な手指の痛みを我慢しながら練習することが、どれほど辛い拷問で、そのことがトラウマとなり、演奏に支障をきたすかお分かりですよね。

本番も加害されずに弾いたことは一度もありません。しかし、全て操作と解っていますので、決して自分を卑下したりはしません。

むしろ、加害されながら自分の進むべき道を進むしかないと思っています。


また、先月位から顔が赤く腫れ、ヒリヒリ痛みを伴う状態が続いています。
皮膚科にかかりましたが、原因不明だそうです。
生徒に会う度に、「先生、顔どうしたの?」と言われるのですが、なんて説明すれば良いか解りません。

そして現在、母が原因不明の腰痛を患っており、一時間程立っていると激痛が伴うそうです。
母は長い間、毎日一時間以上の運動を欠かさずに行ってきた方ですが、原因もなく、ある日突然痛みだしたそうです。

一般の方に加害だと説明できないことが、被害者にとって二重の苦しみとなり降りかかってきます。




ある被害者さんから、とても良い言葉を頂きました。

「私達被害者は、無理せずに休み休み、匍匐前進で行けば良い」

私達は、一般の方とは違い普通に生きることも非常に困難な状況です。
辛い時、この言葉を思い出すようにしています。

一日も早い集団ストーカー テクノロジー犯罪の法整備を求めます。

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